国保直営総合病院 君津中央病院
千葉県木更津市桜井1010番地

5件の専門研修プログラムが登録されています
君津中央病院小児科専門研修プログラム
定員
1名
専攻医数
--名
指導医数
--名
当直回数
平均4回/月
モデル月収(卒後3年次)
約--円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
小児科
当直
あり
研修内容
カンファレンス・勉強会
1)朝カンファレンス・チーム回診(毎日):毎朝、患者申し送りを行い、チーム回診を行って指導医からフィードバックを受け、指摘された課題について学習を進める。
2)総回診(毎週1回):受持患者について教授をはじめとした指導医陣に報告してフィードバックを受ける。受持以外の症例についても見識を深める。
3)症例検討会(毎週):診断・治療困難例、臨床研究症例などについて専攻医が報告し、指導医からのフィードバック、質疑などを行う。
4)ランチョンセミナー(毎週):昼食をとりながら、臨床トピックについてミニレクチャーを受け、質疑を行う。
5)ハンズオンセミナー(毎週):診療スキルの実践的なトレーニングを行う。
6)グランドラウンド(毎月):臨床トピックについて、専門家のレクチャー、関連する症例報告を行い、総合討論を行う。
7)CPC:死亡・剖検例、難病・稀少症例についての病理診断を検討する。
8)新生児科と合同カンファレンス(毎月):NICU、関連診療科と合同で、超低出生体重児、手術症例、先天異常、死亡例などの症例検討を行い、臨床倫理など小児科専門医のプロフェッショナリズムについても学ぶ。
9)抄読会・研究報告会(毎週):受持症例等に関する論文概要を口頭説明し、意見交換を行う。研究報告会では講座で行われている研究について討論を行い、学識を深め、国際性や医師の社会的責任について学ぶ。
10)合同勉強会(年3回):当プログラムに参加するすべての専攻医が一同に会し、勉強会を行う。多施設にいる専攻医と指導医の交流を図る。
11)ふりかえり:毎月1回、専攻医と指導医が1対1またはグループで集まり、1か月間の研修をふりかえる。研修上の問題点や悩み、研修(就業)環境、研修の進め方、キャリア形成などについてインフォーマルな雰囲気で話し合いを行う。
12)学生・初期研修医に対する指導:病棟や外来で医学生・初期研修医を指導する。後輩を指導することは、自分の知識を整理・確認することにつながることから、当プログラムでは、専攻医の重要な取組と位置づけている。
2)総回診(毎週1回):受持患者について教授をはじめとした指導医陣に報告してフィードバックを受ける。受持以外の症例についても見識を深める。
3)症例検討会(毎週):診断・治療困難例、臨床研究症例などについて専攻医が報告し、指導医からのフィードバック、質疑などを行う。
4)ランチョンセミナー(毎週):昼食をとりながら、臨床トピックについてミニレクチャーを受け、質疑を行う。
5)ハンズオンセミナー(毎週):診療スキルの実践的なトレーニングを行う。
6)グランドラウンド(毎月):臨床トピックについて、専門家のレクチャー、関連する症例報告を行い、総合討論を行う。
7)CPC:死亡・剖検例、難病・稀少症例についての病理診断を検討する。
8)新生児科と合同カンファレンス(毎月):NICU、関連診療科と合同で、超低出生体重児、手術症例、先天異常、死亡例などの症例検討を行い、臨床倫理など小児科専門医のプロフェッショナリズムについても学ぶ。
9)抄読会・研究報告会(毎週):受持症例等に関する論文概要を口頭説明し、意見交換を行う。研究報告会では講座で行われている研究について討論を行い、学識を深め、国際性や医師の社会的責任について学ぶ。
10)合同勉強会(年3回):当プログラムに参加するすべての専攻医が一同に会し、勉強会を行う。多施設にいる専攻医と指導医の交流を図る。
11)ふりかえり:毎月1回、専攻医と指導医が1対1またはグループで集まり、1か月間の研修をふりかえる。研修上の問題点や悩み、研修(就業)環境、研修の進め方、キャリア形成などについてインフォーマルな雰囲気で話し合いを行う。
12)学生・初期研修医に対する指導:病棟や外来で医学生・初期研修医を指導する。後輩を指導することは、自分の知識を整理・確認することにつながることから、当プログラムでは、専攻医の重要な取組と位置づけている。
給与・待遇
給与
当院給与規程による
その他通勤、住居手当などの各種手当があります。
その他通勤、住居手当などの各種手当があります。
社会保険
健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険加入
採用について
選考基準
書類審査及び面接試験
担当者部署
医務局臨床研修センター 研修教育班