北海道公立大学法人 旭川医科大学病院
北海道札幌市中央区南1条西16丁目291番地

17件の専門研修プログラムが登録されています
旭川医科大学病院救急科後期研修プログラム
定員
5名
専攻医数
--名
指導医数
6名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後3年次)
約--円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
救急科
当直
あり
基幹施設/連携施設
名寄市立総合病院、北見赤十字病院、市立釧路病院、北海道医療センター、札幌東徳洲会病院、旭川赤十字病院、函館五稜郭病院、札幌特殊会病院、市立旭川病院、国立国際医療研究センター、北海道大学、福岡青洲会病院
研修内容
カンファレンス・勉強会
①診療科におけるカンファレンスおよび関連診療科との合同カンファレンス
カンファレンスの参加を通して、プレゼンテーション能力を向上し、病態と診断過程を深く理解し、治療計画作成の理論を学んでいただきます。
②抄読会や勉強会への参加
抄読会や勉強会への参加やインターネットによる情報検索の指導により、臨床疫学の知識やEBMに基づいた救急外来における診断能力の向上を目指していただきます。
③臨床現場でのシミュレーションシステムを利用した知識・技能の習得
各研修施設内の設備や教育ビデオなどを利用して、臨床で実施する前に重要な救急手術・処置の技術を修得していただきます。また、基幹研修施設である旭川医科大学病院が主催するICLS(AHA/ACLSを含む) コースに加えて、臨床現場でも臨床シミュレーションセンターの資器材を用いたトレーニングにより緊急病態の救命スキルを修得していただきます。
カンファレンスの参加を通して、プレゼンテーション能力を向上し、病態と診断過程を深く理解し、治療計画作成の理論を学んでいただきます。
②抄読会や勉強会への参加
抄読会や勉強会への参加やインターネットによる情報検索の指導により、臨床疫学の知識やEBMに基づいた救急外来における診断能力の向上を目指していただきます。
③臨床現場でのシミュレーションシステムを利用した知識・技能の習得
各研修施設内の設備や教育ビデオなどを利用して、臨床で実施する前に重要な救急手術・処置の技術を修得していただきます。また、基幹研修施設である旭川医科大学病院が主催するICLS(AHA/ACLSを含む) コースに加えて、臨床現場でも臨床シミュレーションセンターの資器材を用いたトレーニングにより緊急病態の救命スキルを修得していただきます。
給与・待遇
給与
日給 11,245円 × 勤務日数
通勤手当あり
術後管理手当あり
宿日当直手当あり
超過勤務手当あり
診療特別手当あり
通勤手当あり
術後管理手当あり
宿日当直手当あり
超過勤務手当あり
診療特別手当あり
休日・休暇
4月から採用の場合 10日間 (年度において付与日数増、最大20日)
社会保険
・政府管掌健康保険あり
・年金: 厚生年金保険あり
・労働保険:労働災害補償保険法の適用あり
・雇用保険:あり
・年金: 厚生年金保険あり
・労働保険:労働災害補償保険法の適用あり
・雇用保険:あり
医師賠償責任保険
あり
要個人加入
要個人加入
住宅補助・寮
・住宅手当:なし
・宿舎:あり
・宿舎:あり
採用について
担当者部署
旭川医科大学病院救急科後期研修プログラム