市立札幌病院
北海道札幌市中央区北11条西13丁目1-1

3件の専門研修プログラムが登録されています
市立札幌病院 病理専門研修プログラム
定員
3名
専攻医数
--名
指導医数
22名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後3年次)
約312,900円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
病理
基幹施設/連携施設
連携施設1群:
複数の常勤病理専門指導医と豊富な症例を有しており、専攻医が所属し十分な教育を行える施設
北海道大学病院、北海道がんセンター、KKR 札幌医療センター、市立旭川病院、総合病院国保旭中央病院
連携施設2群:
常勤病理指導医がおり、診断の指導が行える施設
釧路赤十字病院、砂川市立病院、市立室蘭病院、函館五稜郭病院
複数の常勤病理専門指導医と豊富な症例を有しており、専攻医が所属し十分な教育を行える施設
北海道大学病院、北海道がんセンター、KKR 札幌医療センター、市立旭川病院、総合病院国保旭中央病院
連携施設2群:
常勤病理指導医がおり、診断の指導が行える施設
釧路赤十字病院、砂川市立病院、市立室蘭病院、函館五稜郭病院
当科病床数
810
研修の特徴
32 科を有する札幌市の急性期病院で、専門医試験を受けるまでに経験する必要がある疾患
をほとんど経験することができます。専攻医 1 人あたり、年間 1300~3000 件程度の組織
診断を経験できます。剖検数も安定しており(年間約 20 件)、専門医受験に必要な件数
を概ね単施設で経験可能です。また、年間 800 件ほどの腎生検を院内外から受託する、腎
生検診断のハイボリュームセンターであるため、腎病理・移植腎病理を集中的に学ぶこと
ができ、将来的に腎病理の専門家として活躍する道も開かれています。スタッフは学会発
表や論文作成の経験が豊富で、学術活動についてきめ細かな指導がうけられます。
をほとんど経験することができます。専攻医 1 人あたり、年間 1300~3000 件程度の組織
診断を経験できます。剖検数も安定しており(年間約 20 件)、専門医受験に必要な件数
を概ね単施設で経験可能です。また、年間 800 件ほどの腎生検を院内外から受託する、腎
生検診断のハイボリュームセンターであるため、腎病理・移植腎病理を集中的に学ぶこと
ができ、将来的に腎病理の専門家として活躍する道も開かれています。スタッフは学会発
表や論文作成の経験が豊富で、学術活動についてきめ細かな指導がうけられます。
研修内容
プログラム責任者
辻 隆裕
責任者の出身大学
北海道大学 医学部
給与・待遇
給与
給料:312,900円/月
地域手当:給料の16%
通勤手当:運賃等相当額
期末手当:夏0.4月程度、冬1.3月程度
時間外勤務手当:実績に応じた金額
※基幹施設に所属する場合は常勤医師としての身分で給与が支払われます。連携施設に所属する場合は、各施設の職員(多くの場合は常勤医師・医員として採用されます)となり
給与も各施設から支払われます。なお、連携施設へのローテーションが短期(3 ヶ月以
内)となった場合には、身分は基本的に基幹施設にあり、給与なども基幹施設から支払わ
れることになりますが、詳細は施設間での契約によります。
地域手当:給料の16%
通勤手当:運賃等相当額
期末手当:夏0.4月程度、冬1.3月程度
時間外勤務手当:実績に応じた金額
※基幹施設に所属する場合は常勤医師としての身分で給与が支払われます。連携施設に所属する場合は、各施設の職員(多くの場合は常勤医師・医員として採用されます)となり
給与も各施設から支払われます。なお、連携施設へのローテーションが短期(3 ヶ月以
内)となった場合には、身分は基本的に基幹施設にあり、給与なども基幹施設から支払わ
れることになりますが、詳細は施設間での契約によります。
休日・休暇
完全週休二日制であり祭日も原則として休日ですが、月に 1 回から 2 回程度休日の解剖当
番があります(自宅待機)。
番があります(自宅待機)。
採用について
担当者部署
市立札幌病院レジデント教育委員会 臨床研修センター事務局(総務課職員係)