≪目指してもらいたい目標≫
<医師として働く人間としての目標>
「患者さんに暖かく優しく。緊急時にはリーダーシップの取れる医師」
<技術的な目標>
「ゆっくりでよいから、安全確実」
広島西医療センターは研修医の採用人数が6名/年であり、指導医が多数在籍するため、アットホームかつ濃密な指導が受けられることが最大の特徴である。
また、国立病院機構という国内最大の病院ネットワークのメリットを生かし、多数回の研修会(例、循環器、呼吸器、小児科)に参加可能であり、科によっては機構内他病院での研修も可能である。
独立行政法人 国立病院機構 広島西医療センター
広島県大竹市玖波4丁目1番1号
























広島西医療センター 臨床研修プログラム
定員
5名
研修医数
7名
指導医数
20名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後1年次)
約--円
モデル年収(卒後1年次)
約--円
概要
医学生へのメッセージ
年間スケジュール
1年目(月単位)
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
消化器内科
循環器内科
総合診療内科
一般内科
血液内科
神経内科
麻酔科
救急
外科
2年目(月単位)
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
地域医療
産婦人科
小児科
精神科
選択科
2年次の選択科は、全国に143病院ある国立病院機構ネットワークを中心として、院外各協力型病院での研修も可能である。
学べること・キャリア
カンファレンス・勉強会
モーニングカンファレンス(1回/2週間)、近隣病院との合同研修会(4回/年)、
各科研修会(国立病院機構主催、全国規模、15回/年程度)、院内CPC(1回/月)
各科カンファレンス:各研修科(例 内科、外科)での症例検討。外来における診察所見、検査所見より治療方針決定までの経過を上級医とともに説明。
モーニングカンファレンス:各研修医が担当している症例で、「正しいプレゼンテーションの方法」を院長自ら指導。
各科研修会(国立病院機構主催、全国規模、15回/年程度)、院内CPC(1回/月)
各科カンファレンス:各研修科(例 内科、外科)での症例検討。外来における診察所見、検査所見より治療方針決定までの経過を上級医とともに説明。
モーニングカンファレンス:各研修医が担当している症例で、「正しいプレゼンテーションの方法」を院長自ら指導。
研修医のフォロー体制
「研修医と院長・研修責任者の距離が近い」ことが最大の特徴である。
院長・研修責任者はほぼ毎日研修医全員と顔を合わせ、直接話をしている。
研修医は、院長室・研修責任者室に出入り自由で、研修関連に限らずプライベートの事も含め気軽に相談している。
院長・研修責任者はほぼ毎日研修医全員と顔を合わせ、直接話をしている。
研修医は、院長室・研修責任者室に出入り自由で、研修関連に限らずプライベートの事も含め気軽に相談している。
研修終了後の主なキャリア
専修医(後期研修医)として当院での専門研修継続、国立病院機構内の他病院での後期研修、大学入局など
募集要項
応募期間
締切日/試験日
第1回 選考試験 2025年7月31日(木) 2025年8月7日(木)
第2回 選考試験 2025年8月22日(金) 2025年8月28日(木)
第1回 選考試験 2025年7月31日(木) 2025年8月7日(木)
第2回 選考試験 2025年8月22日(金) 2025年8月28日(木)
給与詳細
(宿日直等・時間外手当含む(R5実績))
諸手当:通勤手当、宿日直等手当・時間外手当、賞与(6月、12月)
諸手当:通勤手当、宿日直等手当・時間外手当、賞与(6月、12月)
当直
※当直回数3~5回程度
宿直 16:30-0:15 勤務、0:15-8:30 オンコール、8:30以降は勤務免除、 日直 8:30-17:15
宿直 16:30-0:15 勤務、0:15-8:30 オンコール、8:30以降は勤務免除、 日直 8:30-17:15
社会保険
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険等
休日・休暇
休日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日から1月3日)、年次有給休暇有り
住宅補助・寮
世帯用12戸 住宅手当(0円)
院内保育/託児所
あり
病児・病後児保育所も院内にあり、利用可
病児・病後児保育所も院内にあり、利用可
病院見学について
随時、当院HP(下記URL)をご参照ください。
http://www.hiro-nishi-nh.jp/saiyou/kengaku.html
http://www.hiro-nishi-nh.jp/saiyou/kengaku.html