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- [専門研修プログラム] 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
地方独立行政法人神戸市民病院機構 神戸市立医療センター中央市民病院
兵庫県神戸市中央区港島南町2丁目1-1

13件の専門研修プログラムが登録されています
耳鼻咽喉科専門研修プログラム
定員
3名
専攻医数
5名
指導医数
4名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後3年次)
約--円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
耳鼻咽喉科
当直
あり
基幹施設/連携施設
京都大学医学部附属病院、兵庫県立尼崎総合医療センター、大阪赤十字病院、日本赤十字社和歌山医療センター、小倉記念病院、静岡県立総合病院、滋賀県立総合病院、赤穂市民病院
研修の特徴
当院では、市の基幹病院である特徴を生かし、救急医療から先端医療までをも網羅する豊富な臨床症例から、実際の診療を通して知識や技術を習得することができる。さらに、指導医による体系的な講義、カンファレンス、および学会活動を通じて、耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門医資格獲得に向けた体系的な医学知識と診療技術を身に付けることが可能である。指導医は各分野において、国内のみならず海外へも情報を発信できるスペシャリストであり、プログラム参加医師は兵庫県の地域医療から、意欲に応じて国
際的な先端医療まで身近に触れることができる。当院は市中病院であるために、いわゆるラボベースの研究施設や解剖・手術などの実習設備は備えていない。この点を補うために、基幹研修施設での 2~3 年の研修以外に、それらの設備を備えた大学病院を関連研修施設として 1~2 年間ローテーションするカリキュラムを組んでいる。
4年間のプログラムのなかで、各参加者が目的意識を持って研修に臨めるように、本プログラムでは知識、診断、治療、プレゼンテーションの4項目で年度ごとに目標を設定している。本プログラムを完遂することにより、まず医師としての揺るがない人格形成がなされるとともに、専門医資格取得に必要な知識、臨床経験、診療能力に加えて発表のスキル、教育能力などを習得し、加えて高度な診療技術、国際的なプレゼンテーション能力なども身に付けることができる。
際的な先端医療まで身近に触れることができる。当院は市中病院であるために、いわゆるラボベースの研究施設や解剖・手術などの実習設備は備えていない。この点を補うために、基幹研修施設での 2~3 年の研修以外に、それらの設備を備えた大学病院を関連研修施設として 1~2 年間ローテーションするカリキュラムを組んでいる。
4年間のプログラムのなかで、各参加者が目的意識を持って研修に臨めるように、本プログラムでは知識、診断、治療、プレゼンテーションの4項目で年度ごとに目標を設定している。本プログラムを完遂することにより、まず医師としての揺るがない人格形成がなされるとともに、専門医資格取得に必要な知識、臨床経験、診療能力に加えて発表のスキル、教育能力などを習得し、加えて高度な診療技術、国際的なプレゼンテーション能力なども身に付けることができる。
研修内容
カンファレンス・勉強会
院内症例カンファレンス(毎週月曜日)
術前カンファレンス(毎週月曜日)
耳鼻咽喉科・頭頸部外科回診(毎週火曜日)
病棟カンファレンス(毎週火曜日)
放射線治療カンファレンス(隔週、曜日不定)
術前カンファレンス(毎週月曜日)
耳鼻咽喉科・頭頸部外科回診(毎週火曜日)
病棟カンファレンス(毎週火曜日)
放射線治療カンファレンス(隔週、曜日不定)
プログラム責任者
山本 典生
給与・待遇
給与
月額約 46万円(別途 時間外勤務手当、諸手当、賞与あり)。 通勤手当支給。
社会保険
公的医療保険、公的年金保険、雇用保険加入
医師賠償責任保険
あり
住宅補助・寮
あり
希望者には宿舎あり(家賃半額補助あり、世帯者用宿舎あり)
希望者には宿舎あり(家賃半額補助あり、世帯者用宿舎あり)
院内保育/託児所
あり
海外留学制度
あり
採用について
選考基準
書類選考、面接
担当者部署
事務局総務課