医療法人 徳洲会 湘南藤沢徳洲会病院
神奈川県藤沢市辻堂神台1-5-1




























































湘南藤沢徳洲会病院 初期臨床研修プログラム
概要
研修医 1 名に対し,2 年次以上の上級レジデント 1 名がマンツーマンで付き,診療に参加しつつ指導を受ける。
年間スケジュール
学べること・キャリア
募集要項
300,000 円/月
320,000 円/月
賞与:400000円/年
時間外手当て:有
休日手当て:有
当直一回 25,000円 ※別途
2年次:
賞与:640000円/年
時間外手当て:有
休日手当て:有
当直一回 30,000円 ※別途
等
家賃補助制度あり/家賃の半額・上限5万円
かもめ園
病院見学について
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【専攻医募集】湘南藤沢徳洲会病院GM
総合診療専門研修・内科専門研修プログラム
合同オンライン説明会
@shonanfujisawa_gm
すべてを診る力を身につけたい。
そのうえで、自分の強みも育てたい。
また、どうしようかと悩んでいる、
そんなあなたへ。
湘南藤沢徳洲会病院 General Medicine(総合診療科・総合内科)は、総合診療科と総合内科のワンチーム。Family MedicineとHospitalistの両方の強みを生かした診療・教育に取り組んでいます。
説明会では、2つの専門研修プログラムと、希望に応じた学び・キャリア形成をご紹介します。
■ 開催日時
第1回:10月16日(金)17:00〜
第2回:10月21日(水)17:00〜
いずれもオンライン開催。お申し込みは、案内ポスターのQRコードもしくは以下申し込みフォームからお願いします。
👉️GMアカウントもご覧ください!
@shonanfujisawa_gm
研修や将来の進路についての相談も歓迎します。
まずはオンライン説明会で、あなたの「なりたい医師」を聞かせてください。
https://forms.gle/DbYvh9KQDkUThHJW9
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🫀シニアレジデントレクチャー開催!
「急性冠症候群(ACS)の初期対応」
今週のテーマは急性冠症候群(ACS)の初期対応。
胸痛患者を前にしたときに何を優先し、どのように診断・治療へつなげるかを、実際の診療を意識しながら学びました。
ACSでは"Time is Muscle"。
治療開始までの時間が心筋の予後を大きく左右するため、迅速な評価と初期対応が重要です。12誘導心電図、初期診療の流れ、再灌流療法につなげる判断など、明日からの診療に直結する内容となりました。
当院では、シニアレジデントが講師となって知識や経験を共有する機会を設けています。
「教えること」は、自らの知識を整理し、さらに深く理解するための大切な学びでもあります。
これからも、互いに学び合い、高め合える教育環境を大切にしていきます。
#湘南藤沢徳洲会病院 #臨床研修 #初期研修 #専攻医 #急性冠症候群
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📚 第76回日本病院学会でポスター発表を行いました!
7月2日・3日に京都で開催された第76回日本病院学会にて、当院の図書室司書さんがポスター発表をされました。
💬コメントをいただきました😊
「今回より人材育成のカテゴリー「病院図書」が追加され、そこにエントリーしてポスター発表してきました。
世話人をつとめている「神奈川県医療情報ネットワーク協議会」は、神奈川県内の病院担当者が集まって活動している協議会で、今年37年を迎えました。
これまでの協議会での取り組みを発表すると共に、地域ネットワークの重要さや意義を伝えられたと思います。
病院図書室担当者が得た知識や経験は、医療従事者への情報提供や学習支援として還元されます。それは、医療現場の質向上を通じて、患者支援につながっています。」
📸 写真のエピソード✨
学会の「京都のおもてなし企画」で、平安神宮特別拝観に参加しました。そこでデジタルスタンプラリーが開催されていて、すべてのスタンプを集めていただいたプレゼントが、写真の素敵なトートバッグです😊
―――
当院自慢の司書さんによる、長年にわたる御尽力の賜物で、当院の図書室はとても充実しています。
研修医からのアンケート結果でも、非常に満足度が高いのが特徴です。
病院図書室は、本や論文を管理するだけの場所ではありません。
病院全体で研修医を育てる環境作りに取り組んでいます。
#人材育成 #神奈川県医療情報ネットワーク協議会 #病院図書室 #湘南藤沢徳洲会病院
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🩺 CVCハンズオン(後半グループ)を開催しました!
今回は、超音波装置を用いながらシミュレーターで実際に穿刺を行い、エコープローブの操作、血管の描出、穿刺針の進め方などを、一人ひとり実践形式で学びました。
CVC挿入は、重症患者さんの診療では欠かせない手技ですが、安全に実施するためには解剖学の理解とエコー装置を正しく扱う技術、そして繰り返しのトレーニングが重要です。
ハンズオンでは、
✅ エコーで血管を正確に描出する方法
✅ 針先を見失わないためのコツ
✅ 穿刺時のプローブ操作
✅ 合併症を防ぐためのポイント
など、実際の臨床を想定しながら学びました。
参加した研修医も、最初は苦戦しながらも、繰り返し練習することで、着実に技術を身につけていました。
カテーテル留置・固定の一連の手順も練習しました。
手順を考えながらゆっくり操作したり、手順が逆になったことに自分で気づいて修正したり…
現場で患者さんに施行する場面ではできない、ハンズオンならではの気づきや学びが見られました😊
#湘南藤沢徳洲会病院 #臨床研修 #初期研修 #研修医 #CVC
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湘南藤沢徳洲会病院の連載
第10回「モチベーションがなければ、この仕事を続けられません。」湘南藤沢徳洲会病院 機能的神経疾患センター(機能神経外科) 山本一徹センター長
第9回「今は脳の手術を行いながら新たな知見が見出される時代です。」湘南藤沢徳洲会病院 機能的神経疾患センター(機能神経外科) 山本一徹センター長
第8回「自分の知らない領域に患者さんを送り出すのは勇気がいることだからです。」湘南藤沢徳洲会病院 機能的神経疾患センター(機能神経外科) 山本一徹センター長
第7回「プロセスの中で欠かせなかったのがSNSの活用です。」湘南藤沢徳洲会病院 機能的神経疾患センター(機能神経外科) 山本一徹センター長