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    オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2023年
    規模が大きい病院でマイナー科もそろっており、選択科でいろんな科を選択できそうだと思った。ぜひ、見学させていただきたいと感じた。
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    大阪市立総合医療センター
    市中病院 初期研修 専門研修

    地方独立行政法人 大阪市民病院機構 大阪市立総合医療センター

    大阪府大阪市都島区都島本通2丁目13番22号

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    13件の専門研修プログラムが登録されています

    内科専門研修プログラム

    定員
    7名
    専攻医数
    16名
    指導医数
    57名
    当直回数
    平均3回/月
    モデル月収(卒後3年次)
    約320,000円
    モデル年収(卒後3年次)
    約3,840,000円

    プログラム概要

    科目
    内科
    当直
    あり
    基幹施設/連携施設
    大阪市立十三市民病院、大阪公立大学医学部附属病院、石切生喜病院、大阪府済生会中津病院、淀川キリスト教病院、国立循環器病研究センター、北野病院、関西電力病院、京都府立医科大学附属病院、京都岡本記念病院、洛和会丸太町病院、兵庫県立尼崎総合医療センター、兵庫県立西宮病院、甲南医療センター、甲南医療センター、奈良県立医科大学附属病院、大阪医療センター、東北医科薬科大学病院、和歌山県立医科大学附属病院、公立豊岡病院組合立豊岡病院、奈良県総合医療センター、天理よろづ相談所病院、静岡がんセンター、大津赤十字病院、今村総合病院、西宮市立中央病院
    研修の特徴
    本プログラムは、当院を基幹施設として、近隣医療圏にある連携施設・特別連携施設での内科専門研修を通して超高齢社会を迎えた我が国の医療事情を理解し、必要に応じた可塑性のある地域の実情に合わせた実践的な医療も行えるように研修します。
    研修期間は基幹施設2年間+連携施設・特別連携施設1年間の3年間になります。
    当院は、大阪市医療圏の中心的な急性期病院であるとともに、地域の病診・病病連携の中核でもあります。一方で、地域に根ざす第一線の病院でもあり、Common Diseaseの経験はもちろん、超高齢社会を反映し複数の病態を持った患者の診療を経験でき、地域病院との病病連携や診療所 (在宅訪問診療施設等を含む) との病診連携も経験できます。また、高次機能・専門病院でもあり基幹施設において臓器別の内科系Subspecialty分野も含めた専門的な診療経験を積むことができます。

    研修内容

    プログラム責任者
    市立総合医療センター副院長 成子 隆彦

    給与・待遇

    給与
    【基本月額】
    1年目:320,000円
    2年目:340,000円
    3年目:360,000円

    その他:通勤手当、宿日直手当、時間外勤務手当あり
    休日・休暇
    年次有給休暇20日、夏季休暇5日、子の看護休暇、産前産後休暇、育児休暇など
    社会保険
    大阪市職員共済組合、厚生年金保険、雇用保険、地方公務員災害補償
    医師賠償責任保険
    あり
    病院:加入 個人:任意
    住宅補助・寮
    あり
    住居手当あり
    大阪市内:月額30,500円まで
    大阪市外:月額28,000円まで
    院内保育/託児所
    あり
    院内保育所あり(有料)

    採用について

    選考基準
    書類提出 → 書類審査、面接試験 → 合否

    詳細は、当院ホームページよりご確認ください。
    https://www.osakacity-hp.or.jp/byouin/resident/late/
    応募期間
    随時
    担当者部署
    総務課人事担当

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