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    オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2023年
    規模が大きい病院でマイナー科もそろっており、選択科でいろんな科を選択できそうだと思った。ぜひ、見学させていただきたいと感じた。
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    大阪市立総合医療センター
    市中病院 初期研修 専門研修

    地方独立行政法人 大阪市民病院機構 大阪市立総合医療センター

    大阪府大阪市都島区都島本通2丁目13番22号

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    13件の専門研修プログラムが登録されています

    精神科専門研修プログラム

    定員
    2名
    専攻医数
    3名
    指導医数
    10名
    当直回数
    平均3回/月
    モデル月収(卒後3年次)
    約320,000円
    モデル年収(卒後3年次)
    約3,840,000円

    プログラム概要

    科目
    精神科
    当直
    あり
    基幹施設/連携施設
    大阪公立大学医学部附属病院、公益財団法人 浅香山病院、社会医療法人北斗会 さわ病院、天心会小阪病院、社会法人北斗会ほくとクリニック、医療法人丹比荘 丹比荘病院、医療法人微風会 浜寺病院
    研修の特徴
    精神神経科と児童青年精神科の2科があり、「こどもからお年寄りまで」の全年齢層の患者を対象とした精神医療を行えるように精神障害の診断・治療に関わる基本的な考え、知識、技術の習得を目標とし、精神科専門医の資格を取得できるような症例、診療場面を経験するとともに、精神保健指定医、サブスペシャリティとして一般病院連携精神医学専門医(略称、精神科リエゾン専門医)、子どものこころの専門医、等の資格を取得するために必要な症例等も経験しそれらの取得も目指していく。
    1年次に当院精神神経科で成人の精神科医療を中心に12か月間の研修を行い、2年次には2か所の連携施設を6か月ずつ研修する。3年次は当院児童青年精神科で児童、思春期の患者の精神科医療を中心に12か月研修を行う。

    ★プログラム詳細はこちら★
    https://www.osakacity-hp.or.jp/byouin/resident/late/senkoui_kikan-2/

    ★見学はこちら★
    https://www.osakacity-hp.or.jp/byouin/resident/practice/kobetsu/

    研修内容

    プログラム責任者
    市立総合医療センター精神神経科担当部長 甲斐 利弘

    給与・待遇

    給与
    【基本月額】
    1年目:320,000円
    2年目:340,000円
    3年目:360,000円

    その他:通勤手当、宿日直手当、時間外勤務手当あり
    休日・休暇
    年次有給休暇20日、夏季休暇5日、子の看護休暇、産前産後休暇、育児休暇など
    社会保険
    大阪市職員共済組合、厚生年金保険、雇用保険、地方公務員災害補償
    医師賠償責任保険
    あり
    病院:加入 個人:任意
    住宅補助・寮
    あり
    住居手当あり
    大阪市内:月額30,500円まで
    大阪市外:月額28,000円まで
    院内保育/託児所
    あり
    院内保育所あり(有料)

    採用について

    選考基準
    書類提出 → 書類審査、面接試験 → 合否

    詳細は、当院ホームページよりご確認ください。
    https://www.osakacity-hp.or.jp/byouin/resident/late/
    応募期間
    随時
    担当者部署
    総務課人事担当

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