日本赤十字社 深谷赤十字病院
埼玉県深谷市上柴町西5-8-1




3件の専門研修プログラムが登録されています
深谷赤十字病院内科専門研修プログラム
定員
3名
専攻医数
16名
指導医数
14名
当直回数
平均2回/月
モデル月収(卒後3年次)
約--円
モデル年収(卒後3年次)
約8,000,000円
プログラム概要
科目
内科
当直
あり
内科系の救急患者を診療。
内科系の救急患者を診療。
基幹施設/連携施設
連携施設: 群馬大学病院、埼玉医科大学総合医療センター、埼玉医科大学病院、東京医科大学八王子医療センター、前橋赤十字病院、小川赤十字病院、熊谷総合病院、埼玉県立循環器呼吸器病センター、秩父市立病院
研修の特徴
埼玉北部の地域基幹病院として25の診療科があり、さまざまな疾患を経験できる施設であることから幅広い疾病についての基本的診療能力を身に付けられます。埼玉北部唯一の3次救急病院のため多くの症例を学ぶことができます。内科学会が定める症例は、専攻医1年目でほとんどを経験できます。
連携施設の選択は、専攻医の希望を優先して決定します(各連携施設は当院から車で10分から50分の範囲)。
埼玉県で女性の働き方施設としてプラチナをもらっています(県内で全業種あわせて数施設のみ)ので、女性も働きやすい病院です。
連携施設の選択は、専攻医の希望を優先して決定します(各連携施設は当院から車で10分から50分の範囲)。
埼玉県で女性の働き方施設としてプラチナをもらっています(県内で全業種あわせて数施設のみ)ので、女性も働きやすい病院です。
研修内容
カンファレンス・勉強会
内科カンファレンス・各種勉強会を開催
外来医療
地域の基幹病院として救急搬送や地域医療機関との連携の維持・発展・必要性を考え、疾病から治療に至る地域保健・地域医療活動を通じて、地域住民の問題を把握し医療の倫理、医療安全等にも十分に配慮しながら患者や家族の意向に沿った判断と対応できる診療能力を身に付けられます。
病棟医療
担当医として責任を持って患者診療に携わります。
その他研修
臨床を通じて基礎医学・臨床医学の知識や技術を習得すると同時に、後輩医師やメディカルスタッフへの教育指導も果たせるように努め、チーム医療のさらなる向上を目指します。
プログラム責任者
長谷川 修一
給与・待遇
給与
専攻医1年目:約800万(時間外手当、住居手当、通勤手当含む)
休日・休暇
週休二日制
社会保険
健康保険、厚生年金、雇用、労災
医師賠償責任保険
あり
病院で加入
病院で加入
住宅補助・寮
あり
家賃の半額を負担(上限28,500円)。
家賃の半額を負担(上限28,500円)。
院内保育/託児所
あり
対象年齢:生後2ヶ月から6歳児まで。
対象年齢:生後2ヶ月から6歳児まで。
復職支援制度
あり
要相談
要相談
採用について
選考基準
面接
応募期間
日本専門医機構の内科領域の採用基準に準ずる
担当者部署
教育研修推進室
担当者役職
参事
担当者名前
田口 宏幸