研修理念
1. 医学・医療の社会的ニーズを認識しつつ、全人的な診療能力を獲得するため、医師としての
人格を涵養する。
2. 将来の専門性にかかわらず、日常診療で頻繁に遭遇する病気や病態に適切に対応できるよう、
基本的な診療に必要とされる態度、技能、知識などを身につける。
● Only Oneの研修“オーダーメイドローテーション”
● 専門医研修や卒前教育とも連携している全国に及ぶ協力病院
● 地域医療研修(徳島県内)のさらなる充実
横断的研修:複数の診療科と多職種連携による指導
● 脳卒中(脳卒中センター) ● 超音波(超音波センター) ● リハビリ(リハビリテーション部)
● 感染(感染制御部)
*感染研修は呼吸器・膠原病内科、血液内科、救急集中治療部、脳卒中センター、総合診療部での研修中に定期的研修があります。
院内における研修に関連するチーム医療
● 患者支援センター ● 感染制御部 ● 栄養サポートチーム ● 排尿ケアチーム● 口腔管理センター(口腔ケア)等
国立大学法人徳島大学 徳島大学病院
徳島県徳島市蔵本町2丁目50-1

4件の初期研修プログラムが登録されています
徳島大学病院卒後臨床研修プログラムパターン3(産婦人 科研修プログラム)
定員
2名
研修医数
--名
指導医数
--名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後1年次)
約--円
モデル年収(卒後1年次)
約--円
概要
医学生へのメッセージ
指導体制
屋根瓦式
産婦人科専門医を目指す研修医を対象に、必要と思われる研修が有効的、かつ効率的に行えるプログラムです。1年目は大学病院や協力病院での研修で、主に産婦人科医として最低身につけておきたい他科の知識や手技の習得を行い、2年目は産婦人科に特化し、産婦人科医療の基本的な事柄をバランスよく研修します。また、希望により産婦人科と関連の深い診療科の研修を組み込むことも可能です。選択研修では、産婦人科における各分野の指導医のもとで、専門的なレベルを含めた研修を行うことも可能です。
産婦人科専門医を目指す研修医を対象に、必要と思われる研修が有効的、かつ効率的に行えるプログラムです。1年目は大学病院や協力病院での研修で、主に産婦人科医として最低身につけておきたい他科の知識や手技の習得を行い、2年目は産婦人科に特化し、産婦人科医療の基本的な事柄をバランスよく研修します。また、希望により産婦人科と関連の深い診療科の研修を組み込むことも可能です。選択研修では、産婦人科における各分野の指導医のもとで、専門的なレベルを含めた研修を行うことも可能です。
年間スケジュール
学べること・キャリア
カンファレンス・勉強会
研修医教育講座、各種セミナー、CVC個別講習会、診療科カンファレンス、緩和ケア研修会 等
研修医のフォロー体制
研修医毎に担当のセンター教員やメンターがおり、日頃から研修医の要望、悩みなどを聞いています。研修医が相談しやすい雰囲気づくり、環境づくりに配慮しています。
年度末にはアンケートを行い、研修医の要望や意見を聞いています。
また、卒後臨床研修センター事務室では、随時相談等を受け付けています。
年度末にはアンケートを行い、研修医の要望や意見を聞いています。
また、卒後臨床研修センター事務室では、随時相談等を受け付けています。
研修終了後の主なキャリア
徳島大学病院(基幹施設)では基本領域19のプログラムを提供しています。
各基本領域に応じたサブスペシャルティ領域についても引き続き研修ができ、大学院での学位取得も可能です。
また、研修後の進路について、チューターや当該診療科から情報を得ることができるだけでなく、進路に関する説明会などが随時実施され、自分に合った進路を決定することができます。
各基本領域に応じたサブスペシャルティ領域についても引き続き研修ができ、大学院での学位取得も可能です。
また、研修後の進路について、チューターや当該診療科から情報を得ることができるだけでなく、進路に関する説明会などが随時実施され、自分に合った進路を決定することができます。
募集要項
選考基準
面接試験等
社会保険
全国健康保険協会管掌健康保険、厚生年金保険及び雇用保険に加入
医師賠償責任保険
病院としての加入有り(個人加入は任意)
休日・休暇
毎週土曜・日曜、国民の祝日、年末・年始(12月29日から1月3日まで)
有給休暇21日(採用日に5日、さらに6ヶ月継続勤務後5日、さらに6ヶ月継続勤務後11日)、特別休暇3日
有給休暇21日(採用日に5日、さらに6ヶ月継続勤務後5日、さらに6ヶ月継続勤務後11日)、特別休暇3日
院内保育/託児所
あり
担当者部署
卒後臨床研修センター
担当者名前
安倍 正博
病院見学について
平日であればいつでも見学可能です。
(但し、診療科の都合等によりご希望に沿えない場合がありますので予めご了承ください。)
(但し、診療科の都合等によりご希望に沿えない場合がありますので予めご了承ください。)
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