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- [専門研修プログラム] 岩手医科大学附属病院内科専門研修プログラム
学校法人岩手医科大学 岩手医科大学附属病院
岩手県紫波郡矢巾町医大通二丁目1番1号






























岩手医科大学附属病院内科専門研修プログラム
定員
28名
専攻医数
--名
指導医数
--名
当直回数
平均5回/月
モデル月収(卒後3年次)
約280,000円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
内科
当直
あり
基幹施設/連携施設
連携施設:
盛岡赤十字病院、岩手県立中部病院、岩手県立胆沢病院、岩手県立磐井病院、岩手県立久慈病院、岩手県立宮古病院、岩手県立釜石病院、岩手県立大船渡病院、岩手県立二戸病院、岩手県立軽米病院、岩手県立山田病院、北上済生会病院、いわてリハビリテーションセンター、盛岡市立病院、松園第二病院、国立病院機構岩手病院、国立病院機構盛岡医療センター、八戸赤十字病院、能代厚生医療センター、かづの厚生病院、JR 仙台病院、岩手県立江刺病院、岩手県立中央病院、和歌山県立医科大学附属病院
特別連携施設:
岩手県立一戸病院、岩手県立千厩病院、岩手県立遠野病院、岩手県立高田病院、岩手県立大東病院、済生会岩泉病院、八角病院、盛岡友愛病院、奥州市総合水沢病院、国保葛巻病院、町立西和賀さわうち病院、国保藤沢病院、国保二又診療所、国保山形診療所、国保浄法寺診療所、中津川病院、市立角館総合病院、岩手医科大学附属内丸メディカルセンター
盛岡赤十字病院、岩手県立中部病院、岩手県立胆沢病院、岩手県立磐井病院、岩手県立久慈病院、岩手県立宮古病院、岩手県立釜石病院、岩手県立大船渡病院、岩手県立二戸病院、岩手県立軽米病院、岩手県立山田病院、北上済生会病院、いわてリハビリテーションセンター、盛岡市立病院、松園第二病院、国立病院機構岩手病院、国立病院機構盛岡医療センター、八戸赤十字病院、能代厚生医療センター、かづの厚生病院、JR 仙台病院、岩手県立江刺病院、岩手県立中央病院、和歌山県立医科大学附属病院
特別連携施設:
岩手県立一戸病院、岩手県立千厩病院、岩手県立遠野病院、岩手県立高田病院、岩手県立大東病院、済生会岩泉病院、八角病院、盛岡友愛病院、奥州市総合水沢病院、国保葛巻病院、町立西和賀さわうち病院、国保藤沢病院、国保二又診療所、国保山形診療所、国保浄法寺診療所、中津川病院、市立角館総合病院、岩手医科大学附属内丸メディカルセンター
研修の特徴
岩手医科大学内科専門医研修プログラム(以下、本プログラム)では、特定機能病院としての高度な医療を訓練しつつ、東日本大震災の被災地である沿岸地域の実情に合わせた実践的な医療や、診療所との病院連携などを通じて、内科専門医の取得を目指すプログラムです。
当院の内科は大講座制のために、各診療科の垣根が低いのが特徴です。そのため、専攻医は例えば循環器、血液、膠原病の患者を同時に担当することができます。また1つのローテート期間が5か月間と長期間であるために、入院時に担当した患者が退院し、さらに外来でのフォローアップまで、ひとりの患者を長期間にわたり診療することが可能です。
当院の内科は大講座制のために、各診療科の垣根が低いのが特徴です。そのため、専攻医は例えば循環器、血液、膠原病の患者を同時に担当することができます。また1つのローテート期間が5か月間と長期間であるために、入院時に担当した患者が退院し、さらに外来でのフォローアップまで、ひとりの患者を長期間にわたり診療することが可能です。
研修内容
プログラム責任者
伊藤 薫樹
給与・待遇
給与
月額 280,000 円(基本給 200,000 円、研修調整手当 80,000 円)
ほか、宿日直手当、特別診療手当等の各種手当あり。
ほか、宿日直手当、特別診療手当等の各種手当あり。
休日・休暇
年次有給休暇、年末休暇、リフレッシュ休暇等大学規程による
社会保険
年金・健康保険…日本私立学校振興・共済事業団に加入
医師賠償責任保険
あり
病院として適用があり、個人としては医師会等に任意加入
病院として適用があり、個人としては医師会等に任意加入
住宅補助・寮
あり
宿舎あり(2021年3月完成、30,000円/月)
宿舎あり(2021年3月完成、30,000円/月)
院内保育/託児所
あり
矢巾及び内丸に職員用保育園あり。
矢巾及び内丸に職員用保育園あり。
採用について
応募期間
2023 年度採用希望の専攻医は、日本専門医機構の「専攻医登録システム」から登録を行います(10 月上旬に開始予定)。病院見学等は、同登録期間までに各科へお問い合わせください。また、各科で医局説明会も実施しております。
専攻医登録システムに登録していただくことと同時に、当院へ所定の申請書類(申込書、履歴書等)を提出していただきます。
※ 日本専門医機構及び社会情勢の動向により、変更となる場合がございます。
専攻医登録システムに登録していただくことと同時に、当院へ所定の申請書類(申込書、履歴書等)を提出していただきます。
※ 日本専門医機構及び社会情勢の動向により、変更となる場合がございます。
担当者部署
内科学講座血液腫瘍内科分野
担当者役職
教授
担当者名前
伊藤 薫樹