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- [専門研修プログラム] 東京慈恵会医科大学附属柏病院リハビリテーション科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属柏病院
千葉県柏市柏下163番地1

10件の専門研修プログラムが登録されています
東京慈恵会医科大学附属柏病院リハビリテーション科専門研修プログラム
定員
4名
専攻医数
--名
指導医数
--名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後3年次)
約300,000円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
リハビリテーション科
基幹施設/連携施設
基幹施設:
・東京慈恵会医科大学附属柏病院:初期臨床研修の基幹型臨床研修大学病院でリハビリテーション科を院内外に標榜しており、リハ科専門研修指導責任者と同指導医が常勤しています。研修内容に関しては、一般社団法人日本専門医機構による監査・調査に対応が可能で、3年間の研修期間の中で半年から1年間のローテーションが義務付けされています。
連携施設:
リハ科専門研修指導責任者と同指導医(指導責任者と兼務可能)が常勤しており、日本専門医機構リハ研修委員会の認定を受け、リハ科を院内外に標榜している病院です。診療実績基準を満たしており、半年から1年のローテーションをする候補病院で、研修の際には雇用契約を結びます。
・東京慈恵会医科大学附属病院リハ科(急性期)
・東京慈恵会医科大学附属第三病院リハ科(急性期・回復期・維持期)
・東京慈恵会医科大学葛飾医療センターリハ科(急性期)
・国際医療福祉大学附属市川病院リハ科(回復期)
・総合東京病院リハ科(回復期・維持期・在宅医療)
・品川リハ病院リハ科(回復期・維持期)
関連施設:指導医は常勤していませんが、専門医あるいは認定臨床医が常勤しており、指導医が定期的に訪問するなどの適切な指導体制を取っている病院で、3か月以内の短期間のローテーションなら可能な候補病院です。
・いずみ記念病院(回復期)
・東京慈恵会医科大学附属柏病院:初期臨床研修の基幹型臨床研修大学病院でリハビリテーション科を院内外に標榜しており、リハ科専門研修指導責任者と同指導医が常勤しています。研修内容に関しては、一般社団法人日本専門医機構による監査・調査に対応が可能で、3年間の研修期間の中で半年から1年間のローテーションが義務付けされています。
連携施設:
リハ科専門研修指導責任者と同指導医(指導責任者と兼務可能)が常勤しており、日本専門医機構リハ研修委員会の認定を受け、リハ科を院内外に標榜している病院です。診療実績基準を満たしており、半年から1年のローテーションをする候補病院で、研修の際には雇用契約を結びます。
・東京慈恵会医科大学附属病院リハ科(急性期)
・東京慈恵会医科大学附属第三病院リハ科(急性期・回復期・維持期)
・東京慈恵会医科大学葛飾医療センターリハ科(急性期)
・国際医療福祉大学附属市川病院リハ科(回復期)
・総合東京病院リハ科(回復期・維持期・在宅医療)
・品川リハ病院リハ科(回復期・維持期)
関連施設:指導医は常勤していませんが、専門医あるいは認定臨床医が常勤しており、指導医が定期的に訪問するなどの適切な指導体制を取っている病院で、3か月以内の短期間のローテーションなら可能な候補病院です。
・いずみ記念病院(回復期)
研修内容
カンファレンス・勉強会
チーム医療を基本とするリハ医療では、カンファレンスは研修に関わる重要事項として位置づけられます。情報の共有と治療方針の統一のためには、診療に関わる多職種の人が一堂に会して話し合うことは重要で、カンファレンスの運営能力は、リハ医に特に必要とされる能力となります。専攻医はカンファレンスで積極的に意見を述べ、また看護師やリハスタッフなどの医療スタッフからの意見を聴き、ディスカッションを重ねることによって、具体的な障害状況の把握、リハゴールの設定、退院に向けた準備の方策などを学びます。各病院では定期的に毎週各科とカンファレンスを開催しており、またプログラム参加病院による合同カンファレンスも開催されます。基幹研修施設では、週1回の勉強会と月1回の研究発表会を行います。勉強会では、英文抄読やテーマごとの学習発表を通して知識の整理を行います。研究発表会では症例検討のほか、学会や研究会発表の予演や報告が行われます。連携施設に勤務する専攻医もできるだけこれらに参加することで、最新の知識や情報を入手することができます。
給与・待遇
給与
約300,000万円/月
休日・休暇
あり ※就業規則に定める
社会保険
あり