将来目指す専門領域にかかわらず、まずは医学、医療の社会的なニーズを認識し、すべての臨床医に求められるプライマリ・ケアを身に付けることに主眼を置いています。そのために必要不可欠な医学的知識や技能を修得すべく、2年目には放射線科2ヶ月を通して画像診断スキルを向上し、また
地域医療においては往診や企業内診療所における産業医の現場健康管理もプログラムに組み込んでいます。
医療法人社団こうかん会 日本鋼管病院
神奈川県川崎市川崎区鋼管通一丁目2番1号

日本鋼管病院初期臨床研修プログラム
定員
4名
研修医数
--名
指導医数
--名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後1年次)
約339,000円
モデル年収(卒後1年次)
約--円
概要
医学生へのメッセージ
学べること・キャリア
カンファレンス・勉強会
CPC症例報告:1回/月、クルズス1回/週、画像診断カンファレンス:1回/月新入院カンファ:1回/週、他・米国大学から講師を招き、人工呼吸器管理を英会話を学びながら研修:2回/年
研修終了後の主なキャリア
当院後期研修医、大学への帰局、市中病院へ
募集要項
給与(1年次)
339,000 円/月
給与(2年次)
364,000 円/月
当直
14,000円/1回
社会保険
公的医療保険:厚生年金
医師賠償責任保険
病院自体の加入:あり個人加入:強制加入
住宅補助・寮
あり宿舎20,000円/月単身者は徒歩10分程度圏内、世帯者は電車+バスで30分~1時間圏内に宿舎を用意します。住宅補助が有り、本人負担は20,000円です。
院内保育/託児所
あり